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NEWS&TOPICS一覧

2026/02/03
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国際大学(IUJ)では、国際関係学研究科・国際経営学研究科の志願者を対象に、 オンラインオープンキャンパスを開催します(使用言語:日本語)。 当イベントでは大学概要や入試・奨学金情報の説明に加え、 ・英語で行われている実際の大学院の講義(録画)を視聴 ・日本人在学生との懇談 (入試対策、キャンパスライフ、就職活動など質問可) を実施します。 この機会に国際大学の魅力について知っていただき、出願をご検討ください。 皆様のお申し込みをお待ちしています。 *本イベントの録画は行いません。 ——————————– 日程 2026年3月8日(日) 時間 13:00-15:00 場所 Zoom (オンライン) 使用言語:日本語 【当日のスケジュール】 13:00-13:20 国際大学概要、就職支援 13:20-13:40 講義視聴 13:45-13:55 キャンパスライフ紹介 13:55-14:15 日本人在学生との懇談 14:15-14:40 入試・奨学金、Q&A 14:45             終了 【視聴する講義(選択可)】 国際関係学研究科 志願者向け ・Environmental and Health Economics…

2026/02/03
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ラジオ日経(1月27日)/ 林秀毅 特別招聘教授(国際関係学研究科)のコメントが放送されました。 要約は以下の通りです。 1.米国はベネズエラ侵攻後、周辺のキューバ、コロンビアなどに強硬な姿勢 を示しています。 2.一方、米国のグリーンランド領有の主張には、領土主権を守るデンマーク 政府・地元住民だけでなく、EUも強く反発しています。 3.今後は、米国と移民問題などを抱えつつも経済的関係の強い隣国メキシコ が、硬軟どちらの対応を示すかという点が注目されます。

2026/02/03
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中部経済新聞(1月17日)/ 林秀毅 特別招聘教授(国際関係学研究科)の寄稿記事が掲載されました。 掲載記事: 視点 国際大学特別招聘教授・林秀毅 「2026年 最大のリスクは何か」 要約は以下の通りです。 1,年初、米国によるベネズエラ進攻は、トランプ氏の指揮の下、西半球重視 周到な準備の許に実施されました。 2,年初、イアンブレマー氏らが述べた「米国自壊のリスク」は、米国は現在、 政権が権力維持を優先し、結果として経済に悪影響を及ぼしつつあります。 3,政治優先・経済悪化という状況は中国も同じであり、今年最大のリスクは、 米中双方の経済が低迷し世界の金融市場が反転・悪化することにあるでしょう。

2026/02/03
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ニューズウィーク日本版(1月30日)/ 田所昌幸特任教授(国際関係学研究科)のインタビュー記事が掲載されました。 掲載記事: 【帝国主義時代の再来】勢力圏の主張が横行する世界でグローバル化は終焉を迎えたのか    

2026/02/03
ニュース

2026年1月17日(土)、本学学長・橘川武郎が第31回「IUJむすびばカレッジ」に登壇し、その様子が新潟日報新聞(2月1日)に掲載されました。 掲載記事: 「むすびばカレッジ」今年も面白く 国際大学(南魚沼市)市民向け講座開講、橘川武郎学長が原発再稼働問題や県知事選語る ▶記録動画はこちら 当日は満員御礼となり、市内外から多くの皆さまにご参加いただきました。 「IUJむすびばカレッジ」とは、2023年1月に南魚沼市との共催事業としてスタートし、本学の本学の教員および在籍する留学生が、自身の研究・教育分野の視点から、 皆さまの生活に身近なテーマについてお話をしています。対話を重視した講座を通じて、市民の皆さまに国際大学への理解を深めていただくとともに、大学と地域をつなぐ交流の場となることを目指しています。 主 催:国際大学 共催:南魚沼市 ————————————————— 国際大学 むすびばカレッジ事務局 ✉presoff@iuj.ac.jp —————————————————